Reddie & Grose LLP
特許、商標、意匠のヨーロッパ及びイギリスでの申請から一般的なお問い合わせまで、知的財産のことなら何でも私たちにお任せ下さい。長い経験に培われた豊富な専門知識を駆使し、サービス面では顧客第一主義を徹底しております。お客様毎に異なるご要望を正確に把握し、「オーダーメード」のアプローチでサポートさせていただきます。
私たちには世界中の特許事務所との幅広いネットワークがあり、グローバルな視点から知的財産を見ています。(特に)日本企業や日本の特許事務所とのお付き合いが長く、頻繁に日本を訪問し、お客様と直接、知的財産のご相談をさせていただいております。
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弁理士
資料 (日本語)
2013 欧州単一効特許は、あなたにとって正しい選択ですか?
2012 年10月: パテントボックス制度:技術革新による利益について法人税率を軽減する優遇制度
2012年5月: 拡大審判部の決定 G02/10: 不開示のディスクレーマの使用 - EPO、その可能性を拡大
2012年5月: Halliburton Decision - 英高裁、精神的行為の除外を狭義に解釈
2010年11月:規則141(EPC)の改正:EPOによる、先行技術を開示する新たな義務

